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			<title>警備会社のお仕事・アルバイトガイド</title>
			<description>警備会社のお仕事（就職）やアルバイトのガイドです。警備業界の雑学や豆知識の情報からお仕事の心得、アルバイトの探し方まで。施設、機械、ビル、現金輸送、ホームセキュリティ、交通誘導の警備業務まで幅広く御紹介。</description>
			<link>http://keibi-sigoto.com/</link>
			<language>ja</language>
			<copyright>Copyright (C) 2005-2008 SAMURAI-FACTORY ALL RIGHTS RESERVED.</copyright>

		<item>
			<title>警備と赤十字救急法救急員</title>
			<description>
			<![CDATA[<strong>警備と赤十字救急法救急員について</strong><br />
【警備　赤十字救急法救急員】<br />
<br />
赤十字救急法救急員の資格は、事故や急病、災害時などを想定した救命手当や応急手当の講習を受講し、筆記試験と実技試験に合格することで、日本赤十字社から救急法救急員に認定され、認定証が交付されます。<br />
<br />
ただし、赤十字救急法救急員資格の受講を行うためには、赤十字救急法の基礎講習を受講し修了していなければなりません。<br />
<br />
赤十字救急法の基礎講習修了は、4時間ほどで習得できる講習会なので、前もって受講しておくと良いでしょう。<br />
<br />
赤十字救急法救急員の資格は、基礎的な内容ではあるものの、災害時の対応を求められる警備員にとっても重要な知識と言えます。<br />
<br />
警備会社によっては、赤十字救急法救急員の資格取得を推奨していますし、就職のときにも有利に働く資格でしょう。]]>
			</description>
			<link>http://keibi-sigoto.com/Entry/49/</link>
			<pubDate>Fri, 29 Jun 2007 10:05:09 GMT</pubDate>
		</item>
		<item>
			<title>警備と防災センター要員</title>
			<description>
			<![CDATA[<strong>警備と防災センター要員</strong><br />
【警備　防災センター要員】<br />
<br />
防災センター要員は、商況施設やビルなど、大規模建築物の防災設備（消火や排煙など）を、エレクトロニクス技術を活用して集中的に監視・操作する、防災センターに勤務する人を対象にした資格で、消防法により「防災センター要員講習」の受講が義務付けられています。<br />
<br />
施設警備員が従事する業務のひとつが防災であり、警備の業務も防災センターで行うことになるでしょう。<br />
<br />
つまり、施設警備員の必要な資格のひとつが防災センター要員講習の終了認定書です。もちろん、防災センターで警備業務につくとなれば警備会社から受講の指示があるでしょう。<br />
<br />
しかし、就職のチャンスを活かすためにも、前もって防災センター要員の受講を行っていた方が有利と言えます。<br />
<br />
ただ、他の資格と異なり、防災センター要員として働かない限りは無用の資格となるため、受講するかどうかの判断は難しいですね。]]>
			</description>
			<link>http://keibi-sigoto.com/Entry/48/</link>
			<pubDate>Fri, 29 Jun 2007 10:04:17 GMT</pubDate>
		</item>
		<item>
			<title>警備と危険物取扱者</title>
			<description>
			<![CDATA[<strong>警備と危険物取扱者</strong><br />
【警備　危険物取扱者】<br />
<br />
危険物取扱者の資格は、危険物の輸送するときに必要となるため、警備員になるため有利と言われている資格です。<br />
<br />
消防法等により、危険物を取り扱ったり、取扱いに立ち会うためには、危険物取扱者の資格が必要と規定されています。<br />
<br />
警備員の業務には、危険物の輸送や同行があるため、危険物取扱者の資格を持っていると有利なのです。<br />
<br />
危険物取扱者の資格は消防法に基づく国家試験であり、消防試験研究センターが実施する試験に合格することで資格を得ることができます。<br />
<br />
危険物取扱者には、全ての危険物が取り扱える「甲種」、1類（酸化性固体）2種（可燃性固体）など6種に分けられた危険物に応じて区分けされた「乙種」、ガソリン・灯油。軽油などの指定された危険物の取扱いができる「丙種」があります。<br />
<br />
丙種では、立会いができないため、警備員になるためには乙種や甲種の資格を持っていたほうが有利でしょう。]]>
			</description>
			<link>http://keibi-sigoto.com/Entry/47/</link>
			<pubDate>Fri, 29 Jun 2007 10:03:15 GMT</pubDate>
		</item>
		<item>
			<title>警備と防犯装備士</title>
			<description>
			<![CDATA[<strong>警備と防犯装備士について</strong><br />
【警備　防犯装備士】<br />
<br />
防犯装備士の資格は、警備会社やセキュリティー関連企業などへの就職<br />
に、有利と言われている資格のひとつです。<br />
<br />
防犯装備士とは、不審者が自宅に入ってきたとき、自分や家族を守るために、防犯装備（防犯用具）の利用を推奨する資格です。<br />
<br />
具体的には防犯スプレー（催涙スプレー）やスタンガン、警棒などの防犯装備を利用する防衛方法の知識を持つ人を認定している資格ですが、撃退策だけでなく、不審者の侵入を許さない鍵や錠前に関する知識と、防犯ガラスの知識、セキュリティシステムに付いての知識を持つ、防犯装備の専門家です。<br />
<br />
防犯装備士の資格を得るには、日本防犯装備協会が指定する講習会場で、防犯装備士養成講習を受講し、認定試験に合格する必要があります。<br />
ただし、平均合格率は80%ほどとのことなので、警備会社への就職を目指す方は、防犯装備士の資格を取ってみてはいかがでしょうか。]]>
			</description>
			<link>http://keibi-sigoto.com/Entry/46/</link>
			<pubDate>Fri, 29 Jun 2007 10:02:22 GMT</pubDate>
		</item>
		<item>
			<title>警備と駐車監視員</title>
			<description>
			<![CDATA[<strong>警備と駐車監視員について</strong><br />
【警備　駐車監視員】<br />
<br />
2006年度より施行された駐車監視員の資格も、警備員になるため有利と言われている資格です。駐車監視員は、警察官になり代わり違法駐車などの確認を行う放置車両確認事務の業務を行います。<br />
<br />
また、駐車監視員の資格は、各都道府県の警察本部が実施する駐車監視員資格者講習を修了、または交通取締事務の経験者で修了考査や認定考査に合格した者のうち、資格要件を満たして「駐車監視員資格者証」交付されることで得られます。<br />
<br />
ただし、実際に駐車監視員として活動するためには、放置車両確認機関（警備会社など）に従事しなくてはなりません。<br />
<br />
つまり、警備会社には駐車監視員の資格を持つ人が必要ですし、駐車監視員の資格を有効に活用するためには警備会社などの放置車両確認機関が必要と言うことになります。]]>
			</description>
			<link>http://keibi-sigoto.com/Entry/45/</link>
			<pubDate>Fri, 29 Jun 2007 10:01:19 GMT</pubDate>
		</item>
		<item>
			<title>警備と自衛消防技術</title>
			<description>
			<![CDATA[<strong>警備と自衛消防技術について</strong><br />
【警備　自衛消防技術】<br />
<br />
東京都内にお住まいの方に限られますが、警備員になるため有利と言われている資格が「自衛消防技術」です。<br />
<br />
自衛消防技術は、東京消防庁が認定する資格で、1次の学科試験と2次の実技試験に合格することで取得できます。<br />
<br />
東京都では火災予防条例に基づき、自衛消防隊員の構成を義務付けていて、さらに自衛消防隊員は自衛消防技術認定証を持っていなければなりません。<br />
<br />
自衛消防技術は、東京都が独自に推進する防災策ですが、自衛消防隊員は消防署の消防車が到着するまでの間に、初期消火を行うことで、火災の被害を最低限に抑えることができます。<br />
<br />
東京都の条例で定められた以上に、効果の高い技術であるため、警備会社はもちろんのこと、警備を依頼する企業にとっても喜ばれる資格です。]]>
			</description>
			<link>http://keibi-sigoto.com/Entry/44/</link>
			<pubDate>Fri, 29 Jun 2007 10:00:19 GMT</pubDate>
		</item>
		<item>
			<title>警備と防災管理者資格の取得</title>
			<description>
			<![CDATA[<strong>警備と防災管理者資格の取得</strong><br />
【警備　防災管理者】<br />
<br />
防災管理者資格の取得は、甲種と乙種に別れていて、どちらも地域の消防本部や消防署などが主催する防火管理者講習を受講することで取得できます。<br />
<br />
また、大学や短大、高等専門学校の防災に関する学科や課程を取得して卒業した人、市町村の消防職員となり管理的または監督的な職に1年以上従事した人も取得できます。<br />
<br />
その他、労働安全衛生法に定める安全管理者に選任された人や、市町村の消防団に属し3年以上管理的または監督的な職にあった人など、防災に従事したさまざまな職業や管理者の人が取得できるようです。<br />
<br />
ただし、一般的に最も多い取得方法は防火管理者講習の受講でしょう。<br />
甲種防火管理講習は2日間の講習、乙種防火管理講習は1日間の講習となっています。<br />
<br />
講習費用は市町村などにより異なりますが、テキスト代の5000円程度で取得できるところもありますので、警備員を目指される方は、取得されてはいかがでしょうか。]]>
			</description>
			<link>http://keibi-sigoto.com/Entry/43/</link>
			<pubDate>Fri, 29 Jun 2007 09:54:01 GMT</pubDate>
		</item>
		<item>
			<title>警備員に有利な防災管理者</title>
			<description>
			<![CDATA[<strong>警備員に有利な防災管理者について</strong><br />
【警備　防災管理者】<br />
<br />
警備員になるために有利と言われている資格のひとつが、防災管理者です。施設の安全確保と事故防止と言う点では、警備と防災は同一目的と言えます。<br />
<br />
警備には人的な事故を防止する目的も含まれていますが、防災も警備の重要な業務です。<br />
<br />
もし、警備員としての経験がなくても、防災管理者の資格を持っているのなら、防災管理の知識が役立つため警備員の採用にも有利になります。<br />
<br />
また、映画館や病院、商業施設など、延べ床面積が300平方メートル以上で不特定多数の人物が30人以上出入りする建物は、甲種防火管理者の資格を持つ「防火管理者」を選任しなければなりません。<br />
<br />
つまり、資格を持っているなら、警備員としてだけでなく、防火管理者としても建物を警備できるのです。]]>
			</description>
			<link>http://keibi-sigoto.com/Entry/42/</link>
			<pubDate>Fri, 29 Jun 2007 09:53:06 GMT</pubDate>
		</item>
		<item>
			<title>常駐警備資格</title>
			<description>
			<![CDATA[<strong>常駐警備資格</strong><br />
【常駐警備資格】<br />
<br />
常駐警備資格と呼ばれていた資格は、施設警備に改められ、施設警備資格として運用されています。<br />
<br />
常駐警備資格の由来は、施設に常に常駐して、事故の早期発見と防止の業務にあたるためですが、施設警備に名称が変わっても業務内容は変わりません。<br />
<br />
施設に常駐して警備する業務は長時間に及ぶこともありますし、場合によっては24時間勤務もあります（仮眠時間あり）。<br />
<br />
また、常駐警備資格（施設警備資格）は、警備する施設の警戒や事故の防止には、施設を利用する人たちの出入管理や、火災防止の屋内消火栓操作・自動火災報知設備操作など、人的な事故を防ぐだけでなく防災に関する知識も必要となる高度な資格です。<br />
<br />
施設に常駐し警備するためには、施設を守るための、さまざまな知識を必要としているのです。]]>
			</description>
			<link>http://keibi-sigoto.com/Entry/41/</link>
			<pubDate>Fri, 29 Jun 2007 09:52:04 GMT</pubDate>
		</item>
		<item>
			<title>機械警備業務管理者の資格</title>
			<description>
			<![CDATA[<strong>機械警備業務管理者の資格について</strong><br />
【機械警備業務管理者】<br />
<br />
機械警備業務管理者の資格は、誤報の減少と、効率的かつ効果的な機械警備業務の運用が行えるように制度化された資格です。<br />
<br />
機械警備業務管理者の資格は、警備の質をさらに高めるためと言うより、警察や消防の苦情によって作られた部分もあるようです。<br />
<br />
機械警備（ホームセキュリティなどのセンサー探知システム）は、少ない人員で効果的な警備ができるため、警備会社だけでなく警察や消防も期待している警備方法ですが、発展の過程で誤報が多く発生したため、警報のたびに出動する警察や消防は業務に支障をきたすようになってしまったようです。<br />
<br />
誤報を減らし、さらに効果的に運用できるよう、機械警備業務について一定水準以上の知識を持つ機械警備業務管理者資格を持つ者を基地局に置き、監視させるよう義務付けました。<br />
<br />
警備会社が機械警備業務を行うための基地局を作ったときは、必ず機械警備業務管理者の資格を持つ者を選任し、届け出なくてはなりません。<br />
つまり、機械警備業務管理者の資格保持者による責任の所在を明確にして、初めて業務が行えることになるのです。]]>
			</description>
			<link>http://keibi-sigoto.com/Entry/40/</link>
			<pubDate>Fri, 29 Jun 2007 09:51:09 GMT</pubDate>
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